人気メーカーの家庭用蓄電池を
適正な価格安心施工最大15年保証
全てセットにしてご提案します
※スマイルエコでは蓄電池の適正な価格のお見積もりをお約束しています。

この記事では、個人向けの補助金について、新潟県に絞って詳しくお話ししていきます。お住まいの地域に補助金があるか、ぜひ参考にしてみてください。
補助金にはそれぞれ予算がありますので、すでに締め切っている場合もございます。
2026年の補助金が出るなら、そのタイミングで蓄電池を検討したい
制度変更が多く、今決めて後悔しないか不安
自分の家の場合、補助金込みでいくらになるのか知りたい
スマイルエコでは、最新の国・新潟県・市町村の補助金情報をもとに、「今すぐ動くべきか」「次の補助金を待つべきか」を中立的な立場で整理してご案内しています。
現在DR補助金の申請予約受付中です。DR補助金の仕組みや、損をしないための導入方法は動画をご覧ください。
見積もり方法に関して知りたい方はこちら:【2026年最新】DR補助金対応の蓄電池見積もり完全ガイド|補助金額・条件・注意点を解説
以下は、2026年度(令和8年度)時点で確認できる受付中の新潟県内の補助金情報をまとめた一覧表です。
| 自治体 | 申請期間 | 補助金額 |
|---|---|---|
| 新潟市 | 令和8年4月16日から受付開始(予算上限に達するまで) |
・太陽光発電設備:2万円/kW(上限10万円) ・定置用蓄電池設備:1万円/kWh(上限10万円) ・V2H充放電設備:定額10万円 ・燃料電池(エネファーム):定額5万円 |
| 長岡市 | 令和8年5月18日(月)から | 個人と民間事業者へ再エネ設備等の設置に係る経費を一部補助 |
| 柏崎市 | 令和8年5月7日(木曜日)から(予算額に達した時点で受付終了) |
【太陽光・EMS・定置用蓄電池の3点セット】 ・太陽光パネル:出力1kWにつき2万円 ・定置用蓄電池:容量1kWhにつき4万円 (上記2点の合計上限:20万円)※複数設備導入時の全体の補助上限は35万円 |
| 小千谷市 | 令和8年度内(実績報告書の最終提出期限:2027年3月31日まで) |
・太陽光発電設備:対象経費の1/3、上限20万円 ・太陽光+定置型蓄電池(同時設置):対象経費の1/3、上限30万円 ・木質バイオマス熱利用設備:対象経費の1/3、上限10万円 ・地中熱利用設備、雪氷熱利用設備:対象経費の1/3、上限40万円 ・家庭用燃料電池(エネファーム):対象経費の1/3、上限20万円 |
| 十日町市 | 令和8年4月1日(水曜日)から |
・太陽光発電:10kW以下は最大出力×10万円(上限60万円)/10kW超は60万円+(最大出力-10kW)×1万円(上限100万円) ・定置用蓄電池:補助対象経費(税抜)の1/3(上限20万円) ・地中熱利用:補助対象経費(税抜)の1/3(上限80万円) ・木質バイオマスストーブ等:補助対象経費(税抜)の1/3(上限15万円) ・その他(小水力、雪冷熱等):補助対象経費(税抜)の1/3(上限100万円) |
| 見附市 | 令和8年度事業(予算額に達した時点で受付終了) |
・太陽光発電システム(住宅):1kWにつき7万円(上限28万円)/(事務所):1kWにつき5万円(上限50万円) ・定置型蓄電池、エネファーム、V2H:費用の1/3(上限各10〜20万円) ・ペレットストーブ:費用の1/3(上限5万円) |
| 村上市 | 6月1日(月曜日)から6月30日(火曜日)まで |
・太陽光発電:市内事業者発注は1kWにつき7万円(上限28万円)/市外事業者発注は1kWにつき5.5万円(上限22万円) ・定置用蓄電池:購入および設置費用の3/1(上限20万円) |
| 燕市 | 令和8年5月7日(木曜日)~令和9年2月9日(火曜日) | 新潟県雪国型ZEH等導入促進補助金の交付確定額の100分の30(上限30万円) |
| 糸魚川市 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
・太陽光発電設備:設備容量1kW当たり40,000円(上限200,000円) ・定置型蓄電池:設備容量1kWh当たり10,000円(上限100,000円) ・太陽熱利用温水器:購入・取付費用の1/4(上限100,000円) |
| 妙高市 | 記載なし(受付中) |
・雪国型太陽光発電設備:【住宅】7万円/kW 【事業者】5万円/kW ・蓄電池:価格の1/3以内 【住宅上限】15万5,000円/kWhの1/3 【事業者上限】19万円/kWhの1/3 |
| 佐渡市 | 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年9月30日(水曜日)まで |
・太陽光発電設備(3~10kw未満):1kWにつき4万円(上限30万円)※条件により最大1kWにつき6万円(上限40万円) ・蓄電池設備:1kWhにつき3万円(上限30万円) ※V2H、薪ストーブ、事業者向け設備等への補助もあり(省エネ家電・高効率エネルギー設備は終了) |
| 魚沼市 | 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年12月28日(月曜日)まで |
・太陽光発電:設置経費の1/3または出力(kW)×6万円の低い方(上限20万円) ・定置型蓄電池:設置経費の1/3(上限20万円) ・薪・ペレットストーブ、太陽熱、天然ガス、燃料電池、温度差エネルギー:設置経費の1/3(上限30万円) ・小水力発電:上限60万円 / 雪氷熱利用:上限100万円 |
| 南魚沼市 | 令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで |
・太陽光発電設備(住宅):1kWあたり10万円(上限90万円または経費の1/3の低い方) ・太陽光発電設備(事業所):1kWあたり7万円(上限700万円または経費の1/3の低い方) ・定置型蓄電池:補助対象経費の1/3(上限20万円) |
ここからは新潟県の市区町村の補助金を紹介していきます。
※本記事は、新潟県および各市町村の公式発表をもとに、2026年度(令和8年度)時点の最新情報をもとに作成しています。
補助金は予告なく終了・変更される場合があります。
2026年の補助金が出るなら、そのタイミングで蓄電池を検討したい
制度変更が多く、今決めて後悔しないか不安
自分の家の場合、補助金込みでいくらになるのか知りたい
スマイルエコでは、最新の国・新潟県・市町村の補助金情報をもとに、「今すぐ動くべきか」「次の補助金を待つべきか」を中立的な立場で整理してご案内しています。
A 国が実施している補助金制度と、自治体が実施している補助金制度は、条件を満たせば併用できるケースがあります。
スマイルエコでは、国の補助金と新潟県・市町村の補助金を併用できるかどうか、事前に確認したうえでご案内しています。
A 自治体の補助金は、年度ごとに開始時期や受付期間が異なります。
多くの場合、4月〜5月頃に受付が始まりますが、自治体によっては予算が早期に終了するケースもあります。
スマイルエコでは、新潟県内の最新の補助金情報を随時確認し、受付状況に合わせてご案内しています。
A 書類の不備がなく、スムーズに進んだ場合、申請から補助金の振り込みまではおおよそ1か月〜2か月程度が目安です。
自治体や申請時期によって多少前後することがあります。
A 補助金申請後、内容に問題がなければ事務局から「交付決定通知書」が届きます。
その後、設置完了・報告書提出などの手続きを経て、補助金が振り込まれます。
A 蓄電池を設置される理由はさまざまですが、特に多いのは以下のようなケースです。
スマイルエコでは、電気代削減目的の方から防災目的の方まで、ライフスタイルに合わせた蓄電池のご相談を多くいただいています。
A 蓄電池を導入するからといって、太陽光発電の設置が必須になるわけではありません。
蓄電池のみでも導入は可能ですが、太陽光発電と連携することで、電気代削減効果や非常時の安心感はより高まります。
夜間の電気料金が安い時間帯に電気を蓄え、昼間に使用することで、電力会社から購入する電気量を抑えることも可能です。
スマイルエコでは、ご自宅の電気使用状況をもとに、蓄電池単体・太陽光併用のどちらが適しているかを丁寧にご案内しています。
A 蓄電池の設置場所は、屋内・屋外のどちらにも対応している機種が多く、ご自宅の状況に応じて選ぶことができます。
ただし、蓄電池も太陽光パネルと同様に定期的な点検やメンテナンスが必要なため、確認しやすく、災害の影響を受けにくい場所への設置がおすすめです。
設置場所に迷われる場合は、現地調査やお見積りの際に一緒に確認することで、無理のない設置プランを立てることができます。




※スマイルエコでは蓄電池の適正な価格のお見積もりをお約束しています。
蓄電池
太陽光発電
V2H