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この記事では、個人向けの補助金について、京都府に絞って詳しくお話ししていきます。お住まいの地域に補助金があるか、ぜひ参考にしてみてください。
補助金にはそれぞれ予算がありますので、すでに締め切っている場合もございます。
補助金ごとに、条件が異なります。
現在、太陽光発電に関する補助金はなく、蓄電池を併用することで補助金を受け取ることができます。
詳しく確認する:【2025年最新】家庭用蓄電池の補助金について解説
以下は、2025年度(令和7年度)時点で確認できる京都府内の市区町村の補助金情報をまとめた一覧表です。
受付中の補助金を上部に、受付終了したものを下部に掲載しています。
| 自治体 | 申請期間 | 補助金内容 |
|---|---|---|
| 京都市 | 令和7年4月10日〜令和8年1月30日 ※予算額に達した時点で終了 |
太陽光:5万円/kW(上限900万円) 蓄電池:導入費用の1/3(上限100万円・災害対応200万円) |
| 綾部市 | 令和7年度(受付中) |
太陽光:1.5万円/kW(上限6万円) 蓄電池:1万円/kWh(上限6万円) |
| 宇治市 | 令和7年4月3日〜令和8年3月13日(先着順) |
太陽光:1万円/kW(上限4万円) 蓄電池:2万円/kWh(上限12万円) ZEV車両:定額15万円 |
| 向日市 | 令和7年4月1日〜令和8年2月28日 ※予算額に達し次第終了 |
太陽光:1kWあたり1.5万円(上限5kW) 蓄電池:5万円/V2H:5万円/エコキュート:2万円など |
| 京田辺市 | 令和7年度(受付開始予定) |
太陽光:2万円/kW(上限8万円) 蓄電池:3万円/kWh(上限18万円)+1.5万円加算 給湯器:費用の1/2(上限30万円) |
| 井手町 | 令和7年度(受付中) |
太陽光:1万円/kW(上限4万円) 蓄電池:2万円/kWh(上限12万円) 合計で費用の1/2以内 |
| 京丹波町 | 令和7年4月1日〜令和8年2月28日 ※予算上限に達し次第終了 |
太陽光:5万円/kW(上限20万円) 蓄電池:10万円/kWh(上限30万円) エネファーム:10万円 |
| 伊根町 | 令和7年4月1日〜令和8年2月28日 ※予算上限に達し次第終了 |
太陽光:5万円/kW(上限20万円) 蓄電池:10万円/kWh(上限30〜50万円) エネファーム:10万円 |
| 木津川市 | 設備引渡し後6か月以内に申請(受付中) |
太陽光:1万円/kW(上限4万円) 蓄電池:1.5万円/kWh(上限9万円) 同時設置で+1万円加算 |
| 自治体 | 申請期間 | 補助金内容 |
|---|---|---|
| 舞鶴市 | 令和7年度(予算額に達し終了) | 住宅用再生可能エネルギー設備導入支援補助金(FIT不可) |
| 宮津市 | 自家消費型(FIT売電可)は終了/売電不可は募集中 | 太陽光2万円/kW・蓄電池3万円/kWh・給湯器1/2補助 |
| 八幡市 | 令和7年度(受付終了) | 家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金 |
| 京丹後市 | 令和6年度(受付終了) | 脱炭素重点対策加速化事業補助金 |
| 大山崎町 | 令和6年度(受付終了) | 家庭向け再エネ設備設置助成金(太陽光・蓄電池) |
| 宇治田原町 | 令和6年度(受付終了) | 家庭用太陽光発電・蓄電設備設置補助金 |
| 京丹波町(旧制度) | 令和6年度(受付終了) | 住宅用太陽光発電システム設置費補助金 |
| 与謝野町 | 令和6年度(受付終了) | 家庭向け太陽光発電・蓄電設備導入費補助金 |
ここからは京都府の市区町村の補助金を紹介していきます。
A FIT制度が終了し売電価格が下がってしまった方や、災害時などの対策でつけられる方、電気代削減の為に設置される方などが多く、理由は様々です。
A 蓄電池を導入するからといって、太陽光発電が必須になることはありません。
蓄電池のみでも使っていただけますが、太陽光発電と連携する事で、さらにメリットが大きくなります。
電気代の安い夜の時間に電気を購入し蓄電池に蓄えておくことで、お昼間の電気代を削減できます。
A 設置場所は、屋内や屋外を選ぶことができ、更にどちらも対応しているメーカーもあります。
ですが、蓄電池も太陽光パネルと一緒でメンテナンスが必要なので、確認しやすい場所や、災害などの被害が受けづらい場所に設置することが推奨されています。
設置場所に悩まれた時は、見積もりとっていただく時に一緒に確認してみましょう。
A 一緒に使っていただくことは可能です。
ですが、企業が行なっている補助金と一緒に使っていただくことはできないので、気をつけなければいけないポイントです。
A 各地域によって補助金制度が行っているかは変わってきますので、一度お住まいの地域で確認していただく必要があります。
A 書類の不備や、問題なく進んでいけば申請してから約1ヶ月〜2ヶ月ほどかかる予定です。
A 補助金申請をし、申請が通りましたら事務局から交付決定通知書が届きますので、あとは補助金が振り込まれるのをお待ちください。
交付決定通知書は再発行ができませんので、必ず大切に保管をしておいてください。
ここまで京都府の補助金についてお話ししてきました。多くの自治体が、蓄電池や電気自動車などの導入による補助金があります。
実際、京都府では17の市区町村が補助金を提供しています。どの補助金に関しても、期間や予算が決まっています。
smileco(スマイルエコ)では補助金のサポートも行なっております。導入の際は、早めに確認・申請を行いましょう。




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